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2012年4月9日月曜日

2012_04_7

講義44日目。

「エラーチェック」

管理画面でのエラーチェック。
DBのテーブル内に存在するメールアドレスを使い、
登録情報を編集しょうとしたらエラーメッセージが出力される。

SELECT count(*) FROM member WHERE
mailaddress = "¥" .$mailaddress. "¥" " ;

メールアドレスの一致の有無をcount()関数を使い、数字で取得する。
上記の場合だと、0か1にしかならない。

例えば、テーブル内にポイントカラムがあって、
そのカラムにはメンバーに与えられたポイント数が入っている。

サイトにログインし、
何らかのアクションをおこせばプラス5ポイント。
ここに配置しているボタンをクリックしたらマイナス5ポイント。

ポイントが10点以上の人は何人いるか??
ポイントが50点以上の人は何人いるか??

ポイントが100点以上の人にはこのtplをブラウザに出力する。

とか。できるんだろうなぁ〜。

簡単にロジックを書けるようになりたいなぁ〜。


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