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2012年4月25日水曜日

2012_04_25

講義55日目。

「サーバー構築」

Linux環境にサーバーを構築するため、コマンドとインストール。

mysql
php
symfony

など。。

無線LANの不具合。。??
集中するのが大変な一日でした。。
というか、できませんでした。。
ごめんなさいorz

2012年4月24日火曜日

2012_04_24

講義54日目。

「Linuxコマンド」

ただただ、ひたすらにコマンドを打ち続ける。

2012_04_23

講義53日目。

「サーバー構築」

VMware と CentOS をインストールして
PCにLinux環境を構築する。
VMwareを操作する際、puttyを使用する。

見た目がとても地味なLinux。
昔、UNIXを使っていたころをほんのりと思い出す。

講義は新しい内容に移り、初心も新たに顔を出す。

2012年4月23日月曜日

2012_04_19

講義51日目。

「課題発表 & テスト」

盛りだくさんな1日でした。
お疲れ様でした。

2012_04_20

講義52日目。

「復習」

hostsファイルとhttpd-vhosts.conf ファイルを書き換え、
ヴァーチャルホストを設定する。

hostsファイルはFirefoxのアドオン(SwitchHosts)を使用して設定。
とても楽ですね。

2012年4月18日水曜日

2012_04_18

講義50日目。

「課題発表5」

なんとかカタチになりました。とさ。

2012_04_17

「キャリアコンサルティング」

説得力のある未来図。
5年後、10年後にはどんな仕事をしているか。
どんな仕事をしていたいか。しっかり見据えるべし。

2012年4月16日月曜日

2012_04_16

講義49日目。

「課題制作4」

まだまだ頑張れます!!


追伸
Yさん偉い!!

2012年4月15日日曜日

2012_04_13

講義48日目。

「課題制作3」

どんどんいきましょう!!

2012年4月13日金曜日

2012_04_12

講義47日目。

「課題制作2」

もっと頑張りましょう!!

2012年4月11日水曜日

2012_04_11

講義46日目。

「課題制作」

クラスを1つ以上使用すること。
Smartyを使用すること。
仕様書を書くこと。(任意??)

入校してから3回目の課題制作。

どんなサイトができることやら。


2012年4月10日火曜日

2012_04_10

講義45日目。

「論理削除」

エラーフラグなどを用いて、登録データを削除扱いにする。

登録データが入っているテーブルに「delete_yn」カラムを追加。
特定の値を持たせることにより、ブラウザに出力させなくする処理。

サイトを作成する際にDBを扱うことで、情報量は格段に増える。
情報を出力、編集、登録など、いくつかの段階を踏む事で、
遷移するファイルの数だけエラーチェックなどの処理が必要になってくる。
記述量も増え、各ファイルごとの繋がりもよりややこしくなる。

2012年4月9日月曜日

2012_04_7

講義44日目。

「エラーチェック」

管理画面でのエラーチェック。
DBのテーブル内に存在するメールアドレスを使い、
登録情報を編集しょうとしたらエラーメッセージが出力される。

SELECT count(*) FROM member WHERE
mailaddress = "¥" .$mailaddress. "¥" " ;

メールアドレスの一致の有無をcount()関数を使い、数字で取得する。
上記の場合だと、0か1にしかならない。

例えば、テーブル内にポイントカラムがあって、
そのカラムにはメンバーに与えられたポイント数が入っている。

サイトにログインし、
何らかのアクションをおこせばプラス5ポイント。
ここに配置しているボタンをクリックしたらマイナス5ポイント。

ポイントが10点以上の人は何人いるか??
ポイントが50点以上の人は何人いるか??

ポイントが100点以上の人にはこのtplをブラウザに出力する。

とか。できるんだろうなぁ〜。

簡単にロジックを書けるようになりたいなぁ〜。


2012_04_06

講義43日目。

「仕様書」

●外部仕様書(誰が見ても理解できる)
 ユーザー向けの仕様書
  ・機能の説明
  ・画面の遷移
  ・問題点、今後の修正など
  ・日付、作成者名

●内部仕様書
 プログラマ用の資料
  ・データベースの資料
  ・クラス構成
  ・関数表
  ・テスト仕様書、項目書

サイトのボリュームが大きければ、仕様書のボリュームも大きくなる。
仕様書も大切だが、時間をかけている場合ではないので、サクサクと作れるように心がけよう。

2012年4月5日木曜日

2012_04_05

講義42日目。

「管理画面の拡張」

comment_list と member_listに関するファイルを作成。
input、confirm、result、.php、.tpl。。。
後々便利な部品化の作成、整理整頓が大事ですねぇ。


2012年4月4日水曜日

2012_04_04

講義41日目。

「管理画面」

hogehoge.tplファイル内で、pager.tplファイルを使用する。
include file = "" の後に変数を記述し、使用することができる。

{ include file = "pager.tpl" pager = $pager }

pagerはpager.tpl内で使えるようにするための記述で、
$pagerはhogehoge.tpl内で assignした変数。

Smartyが進むにつれ、tplファイルの量も日々増えてゆきます。

2012年4月3日火曜日

2012_04_03

講義40日目。

「三項演算子」if条件分岐

if($row=="2"){
    $_SESSION["admin"]="y";
}else{
    $_SESSION["admin"]="n";
}

上記のif文を三項演算子に書き換えると↓
----(条件式) ? true処理 : false処理 ; ----

($row=="2") ?  $_SESSION["admin"]="y" : $_SESSION["admin"]="n" ;
かな??と思ったら。。(正常に動きました)

$_SESSION["admin"]=($row=="2") ? "y" : "n" ;
でした。残念。。

本日半日。

2012年4月2日月曜日

2012_04_02

講義39日目。

「管理画面」

物理削除 と 論理削除

上記のワードでググってみたら、一般的には論理削除が多く使われている。
削除データが残っていることにより、データの復元、サポートなどに使え、
また、ECサイトとかなら売上や購入データなど、経営に関する情報が後追いできる。
ただ、サイトの設計・運営などによっては物理削除も使われているとのこと。

授業ではまだ手をつけていない論理削除の方法。
SQL文ではDELETEではなく、UPDATEでフラグの値だけ変更するらしい。
削除なのに、UPDATEするっていまいち実感が沸かなそうです。


2012年4月1日日曜日

2012_03_28

講義38日目。

「Smarty2」

fetch関数 と include file関数

●fetch関数
指定したtplファイルの出力(動いた結果)を取得する。
出力した結果は戻り値なので、変数に代入する必要がある。

●include file関数
指定したtplファイルを呼び出す。
呼び出すファイルが動的でない場合はinclude file関数を使用する。


■メモ
{include file=$fileName} 変数に代入してみる。
$fileNameを配列として扱い、array_rand()関数で呼び出す。
配列から一つ以上の要素をランダムに取得することにより
include fileで呼び出すtplファイルを出力のたびに変えることができる。

親ファイル内の記述
$array = ("test.tpl","test2.tpl");
$rand_keys = array_rand($array);
$fileName = $array[$rand_keys];

テンプレート内の記述
{include file=$fileName}

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学生には恐ろしすぎる4連休。。
携帯の入力方法をフリックからキーボードにしてみました。