講義55日目。
「サーバー構築」
Linux環境にサーバーを構築するため、コマンドとインストール。
mysql
php
symfony
など。。
無線LANの不具合。。??
集中するのが大変な一日でした。。
というか、できませんでした。。
ごめんなさいorz
2012年4月25日水曜日
2012年4月24日火曜日
2012_04_23
講義53日目。
「サーバー構築」
VMware と CentOS をインストールして
PCにLinux環境を構築する。
VMwareを操作する際、puttyを使用する。
見た目がとても地味なLinux。
昔、UNIXを使っていたころをほんのりと思い出す。
講義は新しい内容に移り、初心も新たに顔を出す。
「サーバー構築」
VMware と CentOS をインストールして
PCにLinux環境を構築する。
VMwareを操作する際、puttyを使用する。
見た目がとても地味なLinux。
昔、UNIXを使っていたころをほんのりと思い出す。
講義は新しい内容に移り、初心も新たに顔を出す。
2012年4月23日月曜日
2012_04_20
講義52日目。
「復習」
hostsファイルとhttpd-vhosts.conf ファイルを書き換え、
ヴァーチャルホストを設定する。
hostsファイルはFirefoxのアドオン(SwitchHosts)を使用して設定。
とても楽ですね。
「復習」
hostsファイルとhttpd-vhosts.conf ファイルを書き換え、
ヴァーチャルホストを設定する。
hostsファイルはFirefoxのアドオン(SwitchHosts)を使用して設定。
とても楽ですね。
2012年4月18日水曜日
2012年4月16日月曜日
2012年4月15日日曜日
2012年4月13日金曜日
2012年4月11日水曜日
2012年4月10日火曜日
2012_04_10
講義45日目。
「論理削除」
エラーフラグなどを用いて、登録データを削除扱いにする。
登録データが入っているテーブルに「delete_yn」カラムを追加。
特定の値を持たせることにより、ブラウザに出力させなくする処理。
サイトを作成する際にDBを扱うことで、情報量は格段に増える。
情報を出力、編集、登録など、いくつかの段階を踏む事で、
遷移するファイルの数だけエラーチェックなどの処理が必要になってくる。
記述量も増え、各ファイルごとの繋がりもよりややこしくなる。
「論理削除」
エラーフラグなどを用いて、登録データを削除扱いにする。
登録データが入っているテーブルに「delete_yn」カラムを追加。
特定の値を持たせることにより、ブラウザに出力させなくする処理。
サイトを作成する際にDBを扱うことで、情報量は格段に増える。
情報を出力、編集、登録など、いくつかの段階を踏む事で、
遷移するファイルの数だけエラーチェックなどの処理が必要になってくる。
記述量も増え、各ファイルごとの繋がりもよりややこしくなる。
2012年4月9日月曜日
2012_04_7
講義44日目。
「エラーチェック」
管理画面でのエラーチェック。
DBのテーブル内に存在するメールアドレスを使い、
登録情報を編集しょうとしたらエラーメッセージが出力される。
SELECT count(*) FROM member WHERE
mailaddress = "¥" .$mailaddress. "¥" " ;
メールアドレスの一致の有無をcount()関数を使い、数字で取得する。
上記の場合だと、0か1にしかならない。
例えば、テーブル内にポイントカラムがあって、
そのカラムにはメンバーに与えられたポイント数が入っている。
サイトにログインし、
何らかのアクションをおこせばプラス5ポイント。
ここに配置しているボタンをクリックしたらマイナス5ポイント。
ポイントが10点以上の人は何人いるか??
ポイントが50点以上の人は何人いるか??
ポイントが100点以上の人にはこのtplをブラウザに出力する。
とか。できるんだろうなぁ〜。
簡単にロジックを書けるようになりたいなぁ〜。
「エラーチェック」
管理画面でのエラーチェック。
DBのテーブル内に存在するメールアドレスを使い、
登録情報を編集しょうとしたらエラーメッセージが出力される。
SELECT count(*) FROM member WHERE
mailaddress = "¥" .$mailaddress. "¥" " ;
メールアドレスの一致の有無をcount()関数を使い、数字で取得する。
上記の場合だと、0か1にしかならない。
例えば、テーブル内にポイントカラムがあって、
そのカラムにはメンバーに与えられたポイント数が入っている。
サイトにログインし、
何らかのアクションをおこせばプラス5ポイント。
ここに配置しているボタンをクリックしたらマイナス5ポイント。
ポイントが10点以上の人は何人いるか??
ポイントが50点以上の人は何人いるか??
ポイントが100点以上の人にはこのtplをブラウザに出力する。
とか。できるんだろうなぁ〜。
簡単にロジックを書けるようになりたいなぁ〜。
2012_04_06
講義43日目。
「仕様書」
●外部仕様書(誰が見ても理解できる)
ユーザー向けの仕様書
・機能の説明
・画面の遷移
・問題点、今後の修正など
・日付、作成者名
●内部仕様書
プログラマ用の資料
・データベースの資料
・クラス構成
・関数表
・テスト仕様書、項目書
サイトのボリュームが大きければ、仕様書のボリュームも大きくなる。
仕様書も大切だが、時間をかけている場合ではないので、サクサクと作れるように心がけよう。
「仕様書」
●外部仕様書(誰が見ても理解できる)
ユーザー向けの仕様書
・機能の説明
・画面の遷移
・問題点、今後の修正など
・日付、作成者名
●内部仕様書
プログラマ用の資料
・データベースの資料
・クラス構成
・関数表
・テスト仕様書、項目書
サイトのボリュームが大きければ、仕様書のボリュームも大きくなる。
仕様書も大切だが、時間をかけている場合ではないので、サクサクと作れるように心がけよう。
2012年4月5日木曜日
2012_04_05
講義42日目。
「管理画面の拡張」
comment_list と member_listに関するファイルを作成。
input、confirm、result、.php、.tpl。。。
後々便利な部品化の作成、整理整頓が大事ですねぇ。
「管理画面の拡張」
comment_list と member_listに関するファイルを作成。
input、confirm、result、.php、.tpl。。。
後々便利な部品化の作成、整理整頓が大事ですねぇ。
2012年4月4日水曜日
2012_04_04
講義41日目。
「管理画面」
hogehoge.tplファイル内で、pager.tplファイルを使用する。
include file = "" の後に変数を記述し、使用することができる。
{ include file = "pager.tpl" pager = $pager }
pagerはpager.tpl内で使えるようにするための記述で、
$pagerはhogehoge.tpl内で assignした変数。
Smartyが進むにつれ、tplファイルの量も日々増えてゆきます。
「管理画面」
hogehoge.tplファイル内で、pager.tplファイルを使用する。
include file = "" の後に変数を記述し、使用することができる。
{ include file = "pager.tpl" pager = $pager }
pagerはpager.tpl内で使えるようにするための記述で、
$pagerはhogehoge.tpl内で assignした変数。
Smartyが進むにつれ、tplファイルの量も日々増えてゆきます。
2012年4月3日火曜日
2012_04_03
講義40日目。
「三項演算子」if条件分岐
if($row=="2"){
$_SESSION["admin"]="y";
}else{
$_SESSION["admin"]="n";
}
上記のif文を三項演算子に書き換えると↓
----(条件式) ? true処理 : false処理 ; ----
($row=="2") ? $_SESSION["admin"]="y" : $_SESSION["admin"]="n" ;
かな??と思ったら。。(正常に動きました)
$_SESSION["admin"]=($row=="2") ? "y" : "n" ;
でした。残念。。
本日半日。
「三項演算子」if条件分岐
if($row=="2"){
$_SESSION["admin"]="y";
}else{
$_SESSION["admin"]="n";
}
上記のif文を三項演算子に書き換えると↓
----(条件式) ? true処理 : false処理 ; ----
($row=="2") ? $_SESSION["admin"]="y" : $_SESSION["admin"]="n" ;
かな??と思ったら。。(正常に動きました)
$_SESSION["admin"]=($row=="2") ? "y" : "n" ;
でした。残念。。
本日半日。
2012年4月2日月曜日
2012_04_02
講義39日目。
「管理画面」
物理削除 と 論理削除
上記のワードでググってみたら、一般的には論理削除が多く使われている。
削除データが残っていることにより、データの復元、サポートなどに使え、
また、ECサイトとかなら売上や購入データなど、経営に関する情報が後追いできる。
ただ、サイトの設計・運営などによっては物理削除も使われているとのこと。
授業ではまだ手をつけていない論理削除の方法。
SQL文ではDELETEではなく、UPDATEでフラグの値だけ変更するらしい。
削除なのに、UPDATEするっていまいち実感が沸かなそうです。
「管理画面」
物理削除 と 論理削除
上記のワードでググってみたら、一般的には論理削除が多く使われている。
削除データが残っていることにより、データの復元、サポートなどに使え、
また、ECサイトとかなら売上や購入データなど、経営に関する情報が後追いできる。
ただ、サイトの設計・運営などによっては物理削除も使われているとのこと。
授業ではまだ手をつけていない論理削除の方法。
SQL文ではDELETEではなく、UPDATEでフラグの値だけ変更するらしい。
削除なのに、UPDATEするっていまいち実感が沸かなそうです。
2012年4月1日日曜日
2012_03_28
講義38日目。
「Smarty2」
fetch関数 と include file関数
●fetch関数
指定したtplファイルの出力(動いた結果)を取得する。
出力した結果は戻り値なので、変数に代入する必要がある。
●include file関数
指定したtplファイルを呼び出す。
呼び出すファイルが動的でない場合はinclude file関数を使用する。
■メモ
{include file=$fileName} 変数に代入してみる。
$fileNameを配列として扱い、array_rand()関数で呼び出す。
配列から一つ以上の要素をランダムに取得することにより
include fileで呼び出すtplファイルを出力のたびに変えることができる。
親ファイル内の記述
$array = ("test.tpl","test2.tpl");
$rand_keys = array_rand($array);
$fileName = $array[$rand_keys];
テンプレート内の記述
{include file=$fileName}
==========================================================
学生には恐ろしすぎる4連休。。
携帯の入力方法をフリックからキーボードにしてみました。
「Smarty2」
fetch関数 と include file関数
●fetch関数
指定したtplファイルの出力(動いた結果)を取得する。
出力した結果は戻り値なので、変数に代入する必要がある。
●include file関数
指定したtplファイルを呼び出す。
呼び出すファイルが動的でない場合はinclude file関数を使用する。
■メモ
{include file=$fileName} 変数に代入してみる。
$fileNameを配列として扱い、array_rand()関数で呼び出す。
配列から一つ以上の要素をランダムに取得することにより
include fileで呼び出すtplファイルを出力のたびに変えることができる。
親ファイル内の記述
$array = ("test.tpl","test2.tpl");
$rand_keys = array_rand($array);
$fileName = $array[$rand_keys];
テンプレート内の記述
{include file=$fileName}
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学生には恐ろしすぎる4連休。。
携帯の入力方法をフリックからキーボードにしてみました。
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