講義45日目。
「論理削除」
エラーフラグなどを用いて、登録データを削除扱いにする。
登録データが入っているテーブルに「delete_yn」カラムを追加。
特定の値を持たせることにより、ブラウザに出力させなくする処理。
サイトを作成する際にDBを扱うことで、情報量は格段に増える。
情報を出力、編集、登録など、いくつかの段階を踏む事で、
遷移するファイルの数だけエラーチェックなどの処理が必要になってくる。
記述量も増え、各ファイルごとの繋がりもよりややこしくなる。
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